タイトルは存在しない

RO関係とリアル関係の日記です

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最近忙しいリオです。今回勢いで少し書いてみようと思います
続きが気になったらコメしてくれると助かります
ながーい長編予定です
いろいろがゲーム関係者すいませんとだけ書いておきます
無断で使いますがあしからず
追記にかくおー
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2014.03.13 23:37 | 小説 | トラックバック(-) | コメント(4) |
突如秘密結社へと、就職させられたリノア・・・
そこでは、町内征服をたくらむ男がいた・・・
果たしてリノアは世界征服をすることができるのだろうか?
それは見てからのお楽しみでw

リノア「今日は生徒総会だっけ?」

すでに学校の方にリノアは来ていたのであった

リコリス「月1回だしwいいんじゃないかな?」

彼女の名前はリコリス、同じクラスで、仲のいい友達である。ちなみに不足を、彩たんは別のクラスです(これはドリトラの小説?も使ってます)

リコリス「あ、始まるみたいよw」

体育館に集まり・・・その教卓?ともいえるところに1人の少女が

リオ「皆様、おはようございます、生徒会長のリオです、え~と今日集まっていただいたのは・・・・・・長いので省略」

リノア「あ~あ、長かったね、よくアレだけ話せるよほんと」

リコリス「そうだね、生徒会長かっこいいもんねw」

はてさて・・・なんでこんな始まりなのか?まぁ・・・言えるのは主役の出番ないから(え~
と・・・まぁ放課後にGO~

リノアは急いでいた・・・そう昨日から就職した悪の組織(仮)

親父「なんでや~仮じゃないねん」

今日から始まるお仕事・・・内容は複雑だった
今回は笑いを取れなそうなのもある(あるんかい

リノア「こんにちわ」

6畳一間のアパートに入った

おっさん「おおwきたか、よしw仕事内容を説明するぞ」

はたして・・悪の秘密組織ってどんな仕事をするのか不明だ

おっさん「隣の山田さんの家を、征服しろ・・・以上」

リノア「はぁ~~?」

このときのリノアは・・・・多分魂が抜けたような状態だったのかもしれない

リノア「あの・・・質問が」

おっさん「何かな?」

リノア「征服ってどうすれば?後言いたいのは規模小さ」

おっさn「征服に関しては任せる、後者の方は、アレだ小さなことからとつこつと」

リノア「そんなんじゃ、1000年たっても支配できないだろが~~~」

(すぱ~ん)リノアのスリッパは今日もいい音を響かせていた

おっさん「と・・・とりあえず今日は山田さんの家の征服で簡便してくれ~」

リノア「・・・わかりました」

それで問題の山田さんち

リノア「ここが山田さんの家なのね・・・・」

見た感じ・・・普通の家?こんなとこ征服しても意味無いような

リノア「ごめんくださ~い」

私はとりあえず、インターホンに言った

山田さん「は~い、どちらさまですか?」

当たり前の反応ですね

リノア「あの~この家を悪の秘密結社の支配させてください」

私も・・・何をしていいのかわからないのでとりあえずインターホンごしに言ってみた

山田さん「あの・・・怪しい勧誘は間に合ってますんで」

丁寧に答える山田さんもすごい

リノア「いえ、勧誘じゃなく支配なんです」

とりあえず、私もおめおめ帰っても意味無いので、少し言ってみた

山田さん「警察呼びますよ?」

きた~~~~一般人の必殺技炸裂~~~~~

リノア「え・・・それはちょっと困りますね」

そのときだった・・・

なぞの声「善良な一般人に手を出すなんて、総理大臣がゆるしても、この天才魔法少女あ~やが、倒してあげるわ」

どこかの電柱から、言ってたらしい

だが・・・

リノア「支配させてくれればいいんですよ」

まだ、リノアはインターホンごしに、山田さんに言っている

天才魔法少女あ~や「無視しないで・・・・」

リノア「え?あ・・・いたの、それでどちらさまですか?」

天才魔法少女あ~や「私は天才魔法少女あ~やよ」

リノア「ほんとにちょっとだけで、いいんですよ山田さんお願いします」

まだ、やってるリノア・・・・・

名前長いので省略・・・・・以下あ~やに

あ~や「もう~おこったぞ、ぷんぷん」

あ~やは怒りながら、ステッキを振った

あ~や「す~ぱ~天然ビーーーム」

リノア「うぁぁぁぁ、」

説明しようすーぱー天然ビーームとは、一般人が食らうと天然になってしまい・・・家屋など建物は半分くらいは破壊される恐ろしいものである

あ~や「あれ?またやっちゃった、テヘ☆」

そう、いい残しあ~やは逃げた

リノア「え・・・山田さんの家が破壊されてる、逃げなきゃ」

私は、責任押し付けられるのも怖く逃げた・・・・

(こてん)落ちてた石につまずく

リノア「くそ~天才魔法少女あ~やめ覚えていなさい」

こうして・・・1件の家が壊滅された

果たして・・・一般人が魔法少女に勝てるのか?

魔法少女あ~やは何者なのか?

なぞがなぞを呼ぶ第3話は・・・・

ついにリノアに、戦闘服がくるの巻き


2007.08.31 00:16 | 小説 | トラックバック(-) | コメント(2) |
ミルクリルは戦っていた・・・
そう・・この世界を闇に包もうとするドラゴンと、1対1のバトルを繰り広げていたのであった・・・
ミルクリル「硬い敵でも、これだけのクリティカルをかませば」
そう・・・ミルクリルはLUK騎士なのである・・・
高速でうなるクリティカルのダメ・・・
これだけ食らえば、いかなる敵も倒れるだろう
ドラゴン」「ぐぎゃ~」
と・・・そのときだった
ミルクリル「うわ~」
ドラゴンが、倒れたときその風圧で、ミルクリルは穴に落ちてしまったのである・・・・
その後のミルクリルを見た人間はいなかった・・・

ん?どうでしょ?
2007.08.03 20:02 | 小説 | トラックバック(-) | コメント(0) |
この小説はへたれです・・・
苦情は認めません(え~
と・・・感想はコメントでw
2007.07.17 16:50 | 小説 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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